その光は、ストーンウォーターの作った猫の形の宝石が発する光で、ホワイトストーンと呼ばれる。
その宝石を付けていると願いが叶うという不思議な宝石でずっと人気がある。
ただ付けていればいいわけではなく、感謝の念を持ったり、人に喜ばれることをしたりすると白く光る。そうし続けていると輝きが増していき、不思議なことに自分の夢が実現したり、願い事が叶ったりするのだ。
しかし、最近、人気があるので、ストーンウォーターは制作が間に合わず、頭を抱えていた。そこで「今のホワイトストーンよりももっと美しく輝くこの石がたくさんあるからそれを使えばよい」とスノー・マウンテン・ホープの口車に乗り、偽物のホワイトストーンを大量に作り出してしまった。それは本物とほとんど見分けがつかなく、むしろ本物よりも白く美しく輝いている。しかし、その白い輝きは、最初だけでだんだん薄れ、それを付けていると人の悪口を言ったり、嫌がらせをしたりと否定的な行動が目立つようになる。その石がそうさせているのだ。石は白い光を発するばかりか否定的な言葉を使ったり、否定的な行動をすることによって真っ黒な石になり、その人の素直な心や前向きの心を全部、吸収しブラックストーンに変化していくのだった。
いつの間にか、街を歩く人々の胸には黒い石ばかりが目立つようになってしまった。
ドンコサーレは、自分の胸のホワイトストーンが偽物であることに気がついた。この石を外すべきかどうするか悩んだ。
「確かにこの石は偽物かもしれない。しかし、この石があったから、今がある。つらいとき悲しいときこの石は僕に勇気を与え、励ましてくれた。石の力に頼ることなく、自分の力だけでここまでやってこれたということではないか。ならば、この石が本物か偽物かということはもう関係ない。すべては自分自身が主体的に生きるかどうかではないか。自分の心が常に積極的で感謝の念に溢れていればこの石は輝く。そして、自分の心も輝くのだ。だから、ぼくはこの石が偽物であっても、つけ続けるよ。自分の心を強くするよ。」
ドンコサーレはそう誓った。
そのとき、ドンコサーレの青いシャツの上で今まで鈍い光だったホワイトストーンがダイヤモンドのように光り輝いた。









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いつもテ〃リ嬢に金払ってたのがバカみてぇ。。
だってヤる度に金くれんだもんヽ(´ー`)ノ
ぶっちゃけ風俗は卒業ッス(´ー`)y─┛~~
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俺のナニをじゅぼじゅぼ咥えながら「イイヨイイヨー」って言ったのにはワロタw
ディープスロートうまかったうえに10マソ平気で出してきたんだけど、白人女ってみんなそうなの?(^^;
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